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吉備路の日暮れ
今日も超暑かったですね。
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by yassy127 | 2012-07-31 22:09 | Comments(10)
夜空の華
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by yassy127 | 2012-07-29 23:57 | Comments(12)
暑中お見舞い
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いうまいと思ってもこの暑さたまりません。
皆様お変わりございませんか。
どのようにして暑さを克服しておられますか。

私の場合
一番暑く感じるのは家の中でじっとしているときです。
なので体を酷使します。
墓掃除、風呂掃除など4時間ほど汗を絞ります。
きれいになると達成感を感じて涼しさを味わえます。

苦手なのは
片づけ
暑い中では手も足も出ません。
整理できてない部屋で暑苦しさをじっと我慢するしかないみたい。
ただ断捨離、ダンシャリと唱えているだけ。


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by yassy127 | 2012-07-26 20:04 | Comments(14)
夏だ!祭りだ!
第42回倉敷天領夏祭り

かつて倉敷市は代官所が置かれた天領
その歴史を思い起こさせる夏祭りは毎年大勢の人でにぎわいます。
今年も3000人の踊り子が代官ばやしやoh!代官ばやしを踊り、祭りを盛り上げました。
祭りのいったんを紹介します。

吹奏楽パレード
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倉敷千歳楽
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倉敷天領太鼓
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代官ばやし
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OH!代官ばやし
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暑い!熱い!倉敷の夜でした。
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by yassy127 | 2012-07-22 22:47 | Comments(14)
梅雨明け
太陽がもえている
若者の季節
ひまわりの季節
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しおれそうな気持に鞭打って
今日も頑張ろう。
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by yassy127 | 2012-07-18 06:01 | Comments(10)
海の日
めっちゃ暑い海の日でした。
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by yassy127 | 2012-07-16 23:47 | Comments(2)
白石踊り
浜に夕暮れが迫るころ白石踊り観賞体験が始まりました。
この踊りは

白石島に古くから伝わる盆踊りです。
約800年前に瀬戸内海で行われた源平水島合戦の戦死者を 弔うために始まったと言い伝えられています。

手ほどきの後皆さん自由参加で踊りに参加。
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それぞれに伝統の踊りを楽しみました。
島の伝統を受け継ぐ子供たちも踊りを披露してくれました。
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いよいよ大人の演技
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ちょっともの悲しさのある優美な身のこなしです。
大勢参加体験して踊りの輪はだんだん膨らんでいきました。
そしてこんなに大勢が集まりました。
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少し早めに港まで歩きましたが、その道々には島の人達手作りのキャンドル608個(島の人口)ともされて送っていただきました。
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心温まるおもてなしに感謝しながら島を離れました。
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by yassy127 | 2012-07-15 12:19 | Comments(10)
おいしいお花
何気なく見ていたTVニュースで重井薬草園の紹介が行われていました。
明日はここでユウスゲの鑑賞会があるそうです。
そしてユウスゲは食べておいしいお花として紹介されていました。
昨年はこの鑑賞会へ参加したのですが、明日ばかりは時間の都合がつきません。

我家のユウスゲも時を間違えないできれいに咲いていました。
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透き通るような美しい花ですが、これは1夜花です。
夜の昆虫の手助けを借りて子孫を残すために夜に目立つ美しい色をしています。
香りも素敵です。

一人でユウスゲ鑑賞会をしてそのあとは
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失敬してきました。
先日は古屋野先生おすすめの天ぷらで頂いたのですが、今日は片岡先生おすすめのしゃぶしゃぶで
いただいてみようと思っています。
この花は甘くておいしいんです。
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by yassy127 | 2012-07-13 20:25 | Comments(10)
青春
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青  春
           
原作 サミエル・ウルマン

邦訳 岡田 義夫


青春とは人生のある期間を言うのではなく、心の様相ようそうを言うのだ。

優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦きょうだを却ける勇猛心、安易を振り

捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。

年を重ねただけで人は老いない。理想を失うときに初めて老いが来る。歳月は

皮膚のしわを増すが、情熱を失う時に精神はしぼむ。

苦悶や狐疑こぎや、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰あたかも長年月の如く人を老い

させ、精気ある魂をも芥あくたに帰せしめてしまう。

年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。

曰く、驚異への愛慕心、空にきらめく星辰、その輝きにも似たる事物や思想に対

する欽仰、事に処する剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探求心、人生への

歓喜と興味。人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる、

人は自信と共に若く 恐怖と共に老ゆる、

希望ある限り若く  失望と共に老い朽ちる。

大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、そして偉力の霊感を受ける限

り、人の若さは失われない。 これらの霊感が絶え、悲嘆の白雪が人の心の奥

までも蔽いつくし、皮肉の厚氷あつごおりがこれを堅くとざすに至れば、この時にこそ人は

全く老いて、神の憐れみを乞うる他はなくなる。



蔵版   青春の会
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by yassy127 | 2012-07-11 22:09 | Comments(14)
蓮池
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by yassy127 | 2012-07-10 12:33 | Comments(10)