幸せのワルツ
1.一度限りの人生だ 大事にしようよこの命
  みんなで幸せのワルツを歌おう
  この世に生まれた幸せを(繰り返し)
  明るく楽しく 生きようよ

2.悲しい時は共に泣き 嬉しいことは分け合って  
  みんなで幸せのワルツを歌おう
  仲良く行こうよ人生は(繰り返し)
  ひとりぼっちじゃ生きられぬ

3.この世に生きる幸せは 合わせた両手のうちにある
  みんなで幸せのワルツを歌おう
  互いに敬い助け合い(繰り返し)
  越えて行こうよ雨嵐

これは「星影のワルツ」の替え歌です。
昨日あるところで歌う機会がありました。
ぐっと来るものを感じました。

恋人の別れを悲しむ星影のワルツを何度となく機会あるごとに歌ってきました。
さびしいうたですね。
でも
同じメロディーで歌うこの歌は幸せを運んでくれる気がします。

もうご存知の方が多いと思いますが、もし初めてでしたらこの歌詞で口ずさんでみてください。

今日は難よけにヒイラギナンテンの黄色い花を添えますね。

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by yassy127 | 2009-03-28 09:59 | Comments(12)
Commented by miyakeoriibu at 2009-03-28 21:29
こんばんは!
メロディーは同じでも歌詞が替われば幸せのワルツになりますね。
小声で歌ってみました。
幸せ気分になるから不思議です。
Commented by yassy127 at 2009-03-28 21:54
miyakeoriibu様 コメントありがとうございました。
こんばんは。
miyakeoriibuさんこの歌詞いいでしょう。
私はこの歌詞をとても気に入っています。
時々このページへ帰ってこようと思っています。
Commented by Rohman at 2009-03-28 22:49 x
インターネットで正調星影のワルツを聞いてみました。

  情感があって好いですね。
でも、替え歌も、前向きで、力を与えられる歌ですね。

ヒイラギナンテン もう咲いて居ますか。我が家はまだのようです。
Commented by yassy127 at 2009-03-28 22:59
Rohman様 コメントありがとうございました。
星影のワルツは昭和41年ごろ発売されたそうです。
以来送別会などでよく歌われ続けていますね。

ヒイラギナンテンは今真っ盛りです。
Commented by tomochi112 at 2009-03-28 23:39
何処のどなたの作詞でしょう、素敵な替え歌ですね。
お別れ会で”星影のワルツ”を歌ったら、泣かれて泣かれて泣きやまず困ったことがありました。
幸せのワルツは勇気が湧き出てくるような歌詞ですね。
これだったらいいかも・・・でも、やっぱりぐっときます。d(^-^)ネ!
Commented by mhide-mh at 2009-03-29 05:57
このような替え歌 デイサービスなどでよく歌われているようですね。
もともと寂しいメロディですからトコトン陽気にはなれなくとも
幸せを感じて勇気がでればいいですよね!

ヒイラギナンテンもよくみれば結構かわいいですね。
幸せ色の黄色い花もしだいに少なくなりました。

ミズアオイの種子 確かにいただいております。(冷蔵庫に保存)
蒔き方もお聞きしましたが、今一度お教えください。
発砲スチロールの箱に土を入れてまき、それから水を張ればよいのですか?
種子が一度浮いてもまた沈むとおっしゃいましたね?
土の種類、覆土の厚みとか気をつけることがありますか?
お手数ですがよろしくお願いいたします。

ついでにナンバンギセルの蒔き方ももう一度お願いいたします。
赤玉か鹿沼の粉土をダンゴにしてその中に種子を入れ、萱の根元に埋めればいいのですか?
ダンゴの大きさは?
Commented by yassy127 at 2009-03-29 06:52
tomochi112様 コメントありがとうございました。
誰の作詞でしょうね。
今検索していたら4番もありました。
      夜空に星が 降るように
      みんなの心に夢がわく
      みんなで幸せのワルツを唄おう
      この手でつかもう 幸せを 
      この手でつかもう 幸せを
      花咲き匂う 幸せを 

前向きで元気が出ますよね。
Commented by yassy127 at 2009-03-29 07:11
mhide-mh様 コメントありがとうございました。
この歌詞こみ上げてくるものをかんじますね。
うまく作ったものだと思います。

ミズアオイのことですがおっしゃる方法でよろしいと思います。
覆土の加減もよくわかりません。
昨年の箱でこぼれ種から発芽したことを考えますと、あまり厚く覆土しないでいいと思います。
昨年の私の失敗から、新しい土より古い土、少し肥料分の残っている土のほうがよいようです。

ナンバンギセルですが、赤玉か鹿沼の微塵の粉と種を混ぜてそれを団子にするといいと思います。
私は直径1cm以内くらいにします。
あまり大きくても一箇所に種が集中しますし、小さすぎてもとけてながれます。
(それを萱類の植物の根元に埋めてください。)
あのように小さい種ですから、水遣りのときに流れてなくなるのを防ぎます。
今年は暖かで、もう萱の芽が出始めました。
もうすこししたら、この寒波が去ったら、撒いてもいいかもしれませんね。
発芽には時間がかかりますので気長に待ってください。
Commented by mhide-mh at 2009-03-29 07:35
ありがとうございました。 挑戦してみます。
Commented by yassy127 at 2009-03-29 07:47
mhide-mhさんいろいろな方法を挑戦してみてください。
Commented by haha at 2009-03-29 08:56 x
この歌は二十歳の思い出が・・・・・。
ミズアオイの件ありがとうございました。
Commented by yassy127 at 2009-03-29 21:35
haha様 コメントありがとうございました。
二十歳といえば青春真っ只中ですね。
ミズアオイうまく発芽してくれますように!
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