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どこへ続いているのだろう。
冷たい風がきつい今日午後小さな冒険をしてみました。 見知らぬところへ車を止めて、道らしいところをどんどん進んでみました。 ![]() ![]() 道がなくなるとブッシュがはびこった怪しげなところ。 ちょっとだけ海が見えました。 ![]() 海が見えただけで大満足で引き返しました。 ほほがちぎれるくらい冷たい風が吹き抜けていました。
この日の夢が原は旧正月を楽しむ人がいっぱいいました。
そして楽しみを作ってくださる人も。 まず建物の中での仕事人を紹介します。 菰編む人 ![]() 神楽面を作る人 ![]() 刀鍛冶・・・鍛錬する人 ![]() 正月を楽しむ人 お手玉 ![]() 鬼龍太鼓を打つ人 ![]() 弓道を楽しむ人 ![]() 竹馬 ![]() リング回し? ![]() コマ回し ![]() 餅つき ![]() まだまだ竹とんぼ、縄跳び駆けっこ等々どこも楽しそうな人ばかりでした。
で遊ぶのも楽しいものです。
22日は美星の中世夢が原で旧正月の賑わいがありました。 初めて見た中世の村の様子は興味深いものでした。 まず目に入るのが辻堂です。 村の境界にあるものでまわりには五輪塔や宝篋印塔が祀られています。 ![]() しばらくすると窓から煙の漏れる民家が現れます。 ![]() 中では大きな鍋から湯気が出ていました。 ![]() そこを抜けると三斉市の開かれる賑わいのあるところに出ます。 ![]() 小高い丘の上には物見櫓が建っています。 この上からは360℃の眺望が楽しめます。 ![]() 丘を下ったところには城主の館 ![]() 城主の館には櫓門が。 ![]() この日のこの村の中での様子は次回お知らせしますね。
海王丸が宇野港に寄港しました。
その姿を見たくて第一突堤まで行ってきました。 手に触れられるのではないかと思うくらい近くまで接岸している帆船はすごくかっこいい貴婦人でした。 (17日~21日) ![]() ![]() 注 海王丸は海洋練習船で日本丸と同じようですが、今回はセイルドリルなどのイベントはありませんでした。
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